本日、まだ雪が残っていたり、路面が凍結したりしていた場所はありましたが、
学校は、通常どおり始まりました。
朝、子どもたちが登校して来ると、
昨日の雪で遊んだことを、少し興奮気味に話してくれる子たちがいました。
「雪だるまをつくったよ。」
「雪合戦をしたよ。」
「雪かきさせられた。」
「雪に飛び込んだよ。」
など、雪との思い出がたくさんできたようです。
朝、学校に登校した子どもたちから外に出ると、
さっそく学校でも雪で遊んで要る様子が見られました。
本日、降雪の影響により臨時休校となってしまいましたが、
学校は、何とも美しくきれいな白銀の世界に包まれていました。
伊東でこのような雪景色が見られるとは、何とも貴重です。
児童の皆さんも、今日はきっと雪で楽しく遊んだり、雪景色を楽しんだりしているのではないかと思います。
昨日からの雪は、きっと皆さんの思い出に残る1ページになったことでしょうね。
明日、学校に残っている雪で友達と楽しく遊ぶ皆さんの姿が浮かびます。
明日は、皆さんに会えるのを楽しみにしています。
先日、体育委員会が企画した「どろけい」を2日間に渡って開催しました。
初日は2・4・6年生、2日目は1・3・5年生が対象でした。
子どもたちは、元気いっぱい運動場をかけ回っていました。
体育委員会の皆さん、全校のみんなが楽しめる企画をありがとうございました。
本日、ボランティアの皆さんによる読み聞かせがありました。
全校の教室をのぞいてみましたが、子どもたちはみんな真剣そのもの。
物語を集中して「聴く」姿に、冬休み明けの落ち着きと成長を感じることができました。
寒い中、準備をしてくださったボランティアの皆様、どうもありがとうございました。
来月の読み聞かせも楽しみです。
富戸っ子の自慢の歌に磨きをかけるため、
毎朝放送係が音楽を流し、校歌や月の歌を歌っています。
年明けも、朝からさわやかな歌声を、運動場に響かせています。